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土砂降りの雨の中

2009年05月31日(日)

本日の走行距離 183.71km
本日の走行時間 8時間16分27秒 
本日の平均速度 20.0km/h
本日の最高速度 41.4km/h
総走行距離   3704.4km

先週、順延になったナオコバさんとの行田へのサイクリング、
今日は、夕方から雨の予報だが、強行決行した。
先週だったら、参加できなかった峰男も参加して、
3人でのサイクリングになった。

ナオコバさんが、池上で峰男を拾って、車で、新田アイランドに
7時半に集合。
天気は曇っていたが、荒川CRに入り、行田へスタートした。
行田に、ナオコバさんの知っている店があり、そこで、
昼飯の予定。

荒川CRに入って、
峰男「これ一本道?先行っていい?」
米治郎「いいよ、朝霞の水門の先で待っていて」
峰男「はーい」
と、シューとあっという間に、先へ行ってしまう。
そう、峰男のヤフオクで、めちゃめちゃ安く買ったブラジル製の
”なんちゃってロードバイク”、養老爺さんの協力で、
ホイール、タイヤ、スプロケット、クランク、サドルを
取り替えて、さらにペダルも両面ビンディングにして、
本当の”ロードバイク”になってしまったのだ。
この前、三浦半島一周へ行ったときとは、別のバイクになっている。
まあ、それはさておき、3人で楽しく荒川CRを進む、鴻巣で、
国道17号へ出て、鴻巣バイパスから、行田へ進み、お昼前、
ちょうど良い時間に到着。お店は、さきたま古墳群の前。
古墳
一寸一

食べきれないほどの量の料理を出していただき、
3人ともおなかいっぱい。
料理

と、ここまでは良かった。
お腹いっぱいで店から出てくると、ポツリポツリ。
しかし、最初の予定通り、行田から加須、五霞町、4号線から、
幸手へ進み、江戸川CRを下ってくるルート。
ところが、加須へ入ると、雨脚はさらに強くなり、土砂降り状態。
あまりにも雨がひどくて、口へ雨が入ってきて、まるで、
泳いでいるようだ。テンションもあがらず、進む。
江戸川CRに入る頃には、一度やむが、また降ってくる。
その繰り返しで、帰りは、行きに比べて距離も長く、
モチベーションはあがらないまま、やっとのことで、
水元公園へ入り、環七から荒川へ出て、荒川CRを戻って、
集合した新田アイランドへ帰ってきた。

これだけの雨の中を走ったのは、3人とも初めて、
しかし、自転車用の雨合羽、これだけの距離を
雨の中を走るには、雨を通さず、蒸れを逃がす、
ちゃんとしたものがあったほうが良いと思った。
何しろ、全身びしょぬれだった。
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痛くならない”セッティング”がわかる

2009年05月30日(土)

今日も土曜出勤、まあ、仕方がない。
帰りで本屋に寄って、気になる本があった。
ロードバイクセッティングマニュアル 
痛くならない”セッティング”がわかる」¥1,260 
だ。
御大、エンゾ早川さんの著書。

これ、すごく気になった。
なぜ、ここが痛くなるのか、どうすれば、痛くなくなるか、
わかりやすく写真で解説して書いてある。
買おうか、買うまいか、悩んで止めた。

まだ、ロードバイクへの道は遠いから・・・・・。

さあ、明日は、曇り、先週からの順延のサイクリング、
決行できるか?

次のインフルエンザは?

2009年05月27日(水)

今日は、また、日帰りで京都に出張、先日、豚インフルエンザの感染者を出した京都市は駅だけで、府下の市をまわった。驚いたというか、笑えたのは、京都で電車に乗っている外国人旅行者が、米治郎の見た限り、100%マスクをしていたことだ。欧米系もアジア系も皆さん、マスクだった。それに比べると、日本人のマスク率は二割くらいだ。今回、京都市で感染者が出たが、どちらかというと、京都の人は、大阪と兵庫で最初に出たので、対岸の火事のように構えている。

さて、今回の豚インフルエンザ、米治郎の友人も言っていたが、豚インフルエンザにかかった人は、この後に来るもっと凄いのにかからないかも・・・。鳥、豚、と、くれば、次は?子供でも分かるでしょう、なんちゃって、出張帰り新幹線の車内からでした。

身体は正直

2009年05月25日(月)

本日の走行距離 14.84km
本日の走行時間 40分59秒 
本日の平均速度 21.8km/h
本日の最高速度 39.9km/h
総走行距離   3520.3km

土曜、仕事に出たとはいえ、明るいうちに帰ってきて
チューブ交換の練習をして、夕飯のときに晩酌、
350ml缶2本の今までの標準量、
そして、昨日の日曜も雨で乗らず、
また、夕飯時に晩酌、350ml缶2本と同じ、
先週の土日に引き続いて、またこの土日も乗れなかった。
そして、先週も先々週も夜連は二日くらいしかやっていない。
まともに乗ったのは、ブログをさかのぼってみると、5月10日(日)以来乗っていない。

去年の10月に自転車を始めて、それまで68kgくらいあった体重が、
今年の1月頃には65kgになっていた。
この頃、体重はそんなに気にしていなかった。
毎日計っているわけではないが、この65kgから増えもせず、
また、減りもせず、の状態がずっと続いていた。
体重は減らなかったが、腹は確実に引っ込んできた。

そして、この5月、ゴールデンウィークで、200kmを2回を含めて
精力的に走ってきて、体重計に乗ってびっくりした。
62kgになっていた。毎日、体重計に乗っていたわけではないので、
どういう経緯で減ったかはわからない。とにかく、62kgになっていた。
食べる量は、最近増えていた。要は、食べる量以上にカロリーを
消費していたのだろう。

ところがである。この良い感じでゴールデンウィークを終わって、
心もストレスオフな感じだったのが、GWが明けてから仕事も忙しくて、
出張だ、残業だ、土曜出勤だ、で、自転車に乗れずにいて、晩酌だ、
帰りに新幹線で飲んじゃうわ、で、せっかく減っていたアルコール量も
元に戻りつつあり、で、体重計に乗ったら、驚いた。
また、65kgに戻っていた。

そこで、今日、また、今週も遅くなる日も続くし、出張もあるので、
夜練した。帰りは、20時50分に帰宅した。急いで夕飯を食べて、
少し休憩して、21時30分、GIANT君と階段を下りた。
時間的に、今日は1周が限度だ、2周は無理だろう。
この階段を下りるのも、良いアップになる。しかし、
今日は、ここから少しおかしかった。さっさと下りられない。
いつもどおり軽くストレッチをして、21時40分スタート。
また、おかしい、サイコンをリセットしなかった。
明治通りへ出るところで気がついてリセット。
学習院の下を走り、新目白通りへ出た。そして、”なんちゃって尾根幹”、
身体もリセットされていた。先週はあんなに力強く、快調に上れたのに、
1本目で早くもヘロヘロガタガタ、こりゃだめだ、”身体は正直”である。
明日以降、今週を乗り切れる自信もなくなり、1本で止める。
そのまま、山手通りを渡り、目白通りへ右折して、再度、山手通りを渡り、
目白駅を過ぎて、不忍通りへ左折して、護国寺を右折、音羽通りを
行く、また、講談社、光文社前はタクシーの違法駐車の列、
大塚警察、何とかしろ!
江戸川橋を右折して新目白通りを走る、早稲田を過ぎたあたりで、
明治通りの早稲田通りから高戸橋を渡って、千登世橋へ上っていく
コース、(こちらは”なんちゃって尾根幹2”としよう)を
試したくなってきた。先ほど、”なんちゃって尾根幹”を
1本しかできなかったことが引っかかっていた。
高戸橋交差点で明治通りを新宿方面へ左折して、早稲田通りへ
上っていく、そして、高田馬場2丁目交差点で折り返して、
”なんちゃって尾根幹2”のスタート、高戸橋交差点へ下って、
学習院下からと千登世橋へ上っていく、さっきより少し快調に
ダンシングで上れた、千登世橋交差点で、折り返して、
学習院下まで下る、学習院下で折り返して、また、千登世橋交差点を
目指して上る、そして、結局3往復した、3本目は、ヘロヘロ、
そりゃ、”なんちゃって尾根幹”を1本しかできていないのだから、
それより少し長い”なんちゃって尾根幹2”を3本やって、
何なんだろうと、自分で思う。
そして、そのまま、階段へ行けばよいのに、なぜか、条件反射的に
”のぞき坂”へ体が向かう、”のぞき坂”の下にいる自分を見つめて、
「何でここに着ちゃったのだろう」などと馬鹿なことを考える。
しかし、ここで引き返すわけにも行かず、登坂開始。
最近の中で、一番きつい”のぞき坂”だった。

階段へ向かうが、完全な酸素不足になっていた。
マンションの玄関でしばし休憩、このままエレベーターで
上れたらと、誘惑にかられたが、ダメダメ、階段へ向かう。
登坂開始するも、今迄で一番最悪、3階で、もう休憩、
5階、7階と、3回も休む。今迄で一番多い。
そして、やっとの思いで、9階について我が家へ・・・。
しかし、もう茫然自失状態・・・。

”身体はうそをつかない、正直である”
今日は身にしみて実感した。

テレビ観戦

2009年05月24日(日)

今日、初めて、テレビで自転車レースを観戦した。
ツアー・オブ・ジャパン、最終日の東京ステージ、
大井埠頭でやることは養老爺さんから教えてもらって
知っていたが、東京MXテレビでやっていたのを見た。
オーストラリアのチーム、AISが優勝した。
ゴールシーンは圧巻だった。時速75km/hくらい出ているという。
アシストがただひたすら風除けとして、前を走る。
すごい、精神力だと思った。そして、ゴール前、
力尽きて(?)、一人、また一人と先頭を譲っていき、
最後に、エースが出てくる。まさにチーム力だった。

その後、各ステージのハイライトをやっていた。
米治郎の目を奪ったのは、富士山ステージ。
その優勝者、パルデイーヤの登坂シーン、
シッティングでグイグイ上っていく。
テレビでの見た目は、そんなに力強さは感じない。
明らかに、ダンシングで上っている選手のほうが、
見た目にも力強いし、テレビ的にも迫力がある。
しかし、ダンシングで上っている選手をシッテングで
追い越していく。誰かを思い出した。

そう、皆さんご存知、”ノール”さんだ。

今日は雨

2009年05月24日(日)

今日は朝から雨。
昨晩の時点で、ナオコバとのサイクリングは中止だったが、
昨日の天気予報だと、15時くらいから雨だったので、
午前中くらいは乗れるだろうと思っていた。

昨日のうちに、早朝にスタートする常で、GIANT君を
ベランダから玄関前の共用通路へ出しておいた。
これは、早朝にGIANT君をベランダから家の中を
通過させる儀式をすると、皆を起こしてしまうので、
いつもやっていることだ。

次女が毎朝恒例の4時半に起きたので、一緒に起きた。
ご飯を上げながら、外を見ると雨が降っている。
「ゲーッ、もう降っている」
ベランダへ出てみると、降ってはいなかったが、
路面はびしょぬれ、しかし、これは乾くと思い、
少し待つことにして、天気をネットでチェック。
「あらら、天気予報がまた変わった」
9時から雨模様の予報。
「あらら、完全にだめ」
今日も乗れない。がっかり。

チューブ交換練習

2009年05月23日(土)

今日は仕事だった。
すごい良い天気、養老爺さんと峰男は、相模湖方面へ行った模様、
うらやましい、誘われていたが、仕事だったから仕方がない。

明日は、ナオコバと、荒川サイから行田へ行く予定だったが、
天気予報どおり、今の時点で、雨模様、中止になった。

夕方、帰ってきて、まだ、この時点では中止になっていなかった。
養老爺さんのチューブ交換講習会以来、練習していなかった。
そこで、まだ、明るかったので、チューブ交換やってみた。
全く問題なかった。あっという間にタイヤをはずして、
チューブまではずして、逆にはめていく。
タイヤも自分でビックリするくらいうまくいった。
あまりの速さと、自分で言うのもなんであるが、手際良さ、
あっという間にタイヤもはまった。
この前、ナオコバと1時間苦戦したのがうそのようだった。

これも、養老爺さんの講習会のお陰である。

”なんちゃって尾根幹”考

2009年05月22日(金)

本日の走行距離 23.63km
本日の走行時間 1時間04分33秒 
本日の平均速度 22.1km/h
本日の最高速度 38.6km/h
総走行距離   3505.3km

今日は夜練した。
花金(古っ)なので、会社を19時半に出た。
家に20時20分について、夕飯後、21時10分に
GIANT君と階段を下りた。

さて、今日は、少し早かったので、大塚で都電に乗りかえずに、
そのまま山手線を高田馬場まで乗って、馬場から歩いて帰ってきた。
早かったので、明治通りの交通量を見るためだ。
明治通り、早稲田通りとの高田馬場2丁目交差点から、戸塚警察前へ下って、
高戸橋交差点で新目白通りを渡り、千登世橋へ明治通りを
上がっていくコースの夜の交通量をもう一度見たかったからだ。
まあ、走れないことはないが、高田馬場2丁目交差点から下ってくると、
高戸橋交差点手前で、新目白通りへ左折する車が詰まっている。
これは、いつものこと、やはりここは危ない。そして、高戸橋を渡って、
学習院下バス停、バスが止まっているとここもちょっと危ない。
結局、やはり、明治通りを”なんちゃって尾根幹”にするのは、無理がある。
新目白通りの山手通りへ上がっていく側道を往復するのが良いようだ。

今日も、”なんちゃって尾根幹”を3往復。1本目の上りを終わって、
山手通りでUターンして、反対側の側道を下る。Uターンして、
また、上りに行きたかったが、信号が赤で渡れない、仕方がないので
さらに次の信号まで戻り、青になったので、新目白を渡って、
山手通りへの上りへ、2本目もダンシングで快調に上る。
さらに下って、今度は最初の信号でうまくUターンができる。
3本目、この前より少し楽に上れた。そのまま、山手通りを渡って、
目白通りを戻り、不忍通りから、護国寺、音羽通り、
相変わらず、講談社前と光文社前、タクシーが客待ちで左側に
何台も止まっている。講談社の並びには、大塚警察署があるのに、
このたくさんの駐車違反の取り締まりはない。駐車禁止の標識には
”タクシーの客待ちを除く”の補助標識もない。中には、自分の車から
降りてきて、前の車の運転手と話している運転手もいる。
実は、この話しているやつが危ない。米治郎が横を通り過ぎようと
したとき、急に、振り向くことがある。
大塚警察、何とかしてもらいたい。
まあ、講談社も光文社も銭ばら撒いているんだろうな。
なんせ、講談社は、タケシに襲撃された過去があるから・・・。

今日は、いつものコースを2周した。2周目は”なんちゃって尾根幹”を
1回上るだけでそのまま通り過ぎた。
もちろん、”キャリングかけてんじゃねぇよ”の声が聞こえないように、
信号は守って、ストップ・アンド・ダッシュの繰り返しで2周。

面影橋で神田川を渡って、”のぞき坂”へ。一昨日と同じ、
フロントセンター、リアーは3段目で2本上る。
ここで、ヘロヘロ、自販機で水分補給して、階段へ。
さすがに、一昨日より、夜連のために与力を残しておいたが、
全部使い果たした。

明日、養老爺さんと峰男から相模湖サイクリングを誘われていたが、
やはり、明日は仕事に出なくてはいけなくなった。

明後日は、ナオコバさんに誘われているが、どうやら雨予報。
土日に乗れないと思って、身体をいじめた。
程よい疲れ、気持ちよい。
”なんちゃって尾根幹”、我ながら、良いアイデアだ。
ダンシングで上っていく感触がすごく気持ちよい。

ストップ・アンド・ダッシュ

2009年05月21日(木)

今日は、帰宅が、21時半を過ぎてしまった。
夕食を食べて、スタートが22時を過ぎてしまう。
明日のことを考えて(・・・)、今日は、自転車止めた。

さて、毎度おなじみの夜練、赤信号で、ちゃんと止まって、
青信号で、ダッシュ、思い切りペダルを踏んで、
スピードを上げるようにしている。
だからこその”夜練”だ。
昨日からの”なんちゃって尾根幹”、しかし、3往復が限度だった。

”ストップ・アンド・ダッシュ”、
学生時代のアイスホッケーの練習を思い出した。
まさに、”夜練”だった。スケートリンク、
通常の営業時間が終わって、リンク丸ごとを借りる。
そうでないとアイスホッケーの練習はできない。
しかし、弱小チームだから、早い時間は、強いチーム、弱小チームは遅い時間、
大学の健全で正式な体育会のクラブ活動の練習が深夜1時からということもあった。
2時間の練習だから、終わって3時、1時限目の授業に出るために、練習が終わって、
終夜営業の居酒屋へ行って、そのまま授業に出たことも良い思い出だ。
まして、22時からの練習など、ほとんどありえなかったが
その日のうちに練習が終わるなんて天国だった。

”ストップ・アンド・ダッシュ”、アイスホッケーの基本である。
例えば、守勢から、パックを奪って、攻撃に転じる時、
または、逆に、攻撃からパックを奪われて、守勢に転じる時、
一旦、スケート靴の刃を逆立てて、氷を蹴散らせながらストップをかけて、
逆の足で、反対方向へダッシュしていくのが、セオリーというか、速いとされている。
しかし、疲れてくると、”キャリング”と言って、止まらずに、惰性で
すーっと刃を立てながら体を倒して回る。これは、”良し”とされていない。
練習でも疲れてくると、4年生は、”キャリング”をかける。
しかし、下級生は怒られるからできない。その積み重ねが強靭な脚になる。
体育会で、学年が1年上でも、絶対だ。まして、1年生と4年生、
言葉は悪いが、”奴隷”と”神”だ。特に、昔は、それが当たり前だった。

”ストップ・アンド・ダッシュ”、
試合のとき、練習のとき、先輩の怒号が響く、
「ばかやろう!キャリングかけてんじゃねぇよ!」

30年経った今でも、自転車の夜練、
赤信号で止まらないで行くと、聞こえてくる。

「ばかやろう!キャリングかけてんじゃねぇよ!」

なんちゃって尾根幹

2009年05月20日(水)

本日の走行距離 12.22km
本日の走行時間 35分16秒 
本日の平均速度 20.8km/h
本日の最高速度 37.8km/h
総走行距離   3481.5km

先週の金曜日以来の自転車だ。
土曜、日曜と乗れずにいた。
土曜、日曜と用ができて、養老爺さんに60点と
言われていたブレーキの微調整もできていない。

しかし、今晩、真っ暗なベランダではそれもできない。
20時40分に帰宅して、夕飯を食べて、21時15分、
GIANT君と階段へ、1階まで下りて、
時計を忘れたことに気がついたが、後の祭り。

そのまま、スタート、学習院下から裏道へ出て、
新目白通りへ、そして、山手通りへの上り坂。
予てから考えていた、この上り坂を往復をやってみた。
まず、1本目、ダンシングで駆け上がる、山手通りへ出て、
立体交差から反対側へ渡って、下る、そして、信号で
渡って、今上った坂を再び上る。また、ダンシング、
そう、この行ったり来たりというか上って下りるが
米治郎考案の”なんちゃって尾根幹”だ。
明治通りを早稲田通りから下って、新目白通り、高戸橋を
渡って、千登世橋へ上っていき、往復するのをまず考えたが、
交通量は多いし、高戸橋の信号で必ずひっかかるし、と、
考えたのが、この新目白通りの山手通りへの坂の往復だ。
3本往復して、さすがに3本目はヘロヘロ。

そのまま、山手通りを渡って、目白通りへ右折して、
不忍通り、音羽通り、新目白通りで、目は虚ろなくらいヘロヘロ。
今日は、1周で終了、のぞき坂も上れない。
そのまま、階段を上る。そして、今日はお終い。
プロフィール

高田米治郎

Author:高田米治郎
米治郎の道草日記

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