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早朝練

2010年07月31日(土)

昨日、関西出張から帰ってきて、そのままフェードアウト退職。

今日は、4時に目が覚めた。まだ、外は暗い。
4時半に起き上がり、着替えて、新しいシューズを履いて外へ出た。
そう、先日買ったランニングシューズ、まだ、デビューさせていなかった。
そこで、早朝ウォーキングに出発した。
自転車夜練のコースをまわってみるつもりで家を出る。
自転車夜練のコースは、1周10km、ウォーキングには、
サイコンをつけられないので、距離がわかっている夜練コースを選んだ。

しかし、歩くつもりが、せっかくのランニングシューズ、
なぜか、走り始める。しかし、膝が心配なので、
歩くくらいのスピードで走る。学習院下の明治通り、徒歩の場合は、
歩道橋だが、早朝なので、そのまま渡る。
サヤコサンズマンション下を走り、山手線をくぐり、進んでいく。
先週、渋谷まで歩いていったときは、全く感じなかったが、
今日は、走っていても、自転車とはスピードが明らかに
違うことをすごく感じる。やはり、毎日自転車で走っていた
夜練のコースなのでそれを実感する。

聖母坂通りにやっとたどり着き、新目白通りへ出て
”なんちゃって尾根幹”を上っていく。山手通りへ出て、
自転車で峠へ行くときに、まさやんといつも待ち合わせていた
”中落合2”交差点で、RUNを止めて、徒歩に移り、自販機で
水を買って、水分補給。とりあえず、ここまで2kmくらい。
体力的には全くなんでもない。やはり、シューズも
先週の普通のスニーカーとは全く違う。足を包み込む感じで、
クッション性もよく、足は全く問題ないが、膝が少し心配だ。

山手通りから、目白通りへ右折して、そのまま進む。
これで、自転車だと、あっという間に目白駅だが、
歩きだとなかなかつかない。しかし、スピードが
違うから見えるものもある。早朝の6時前だから
当然やっていないが、知らない店がいろいろあった。

目白駅に着いて、再びRUN、再スタート。
学習院の横を走り、目白警察前を抜けて、
千登世橋で明治通りを渡って、雑司が谷駅前を抜けて、
目白台で、不忍通りへ左折。いつも自転車の時は、
当然、車道の左端を走っていたが、今日は右側の歩道。
新目白坂を下りて護国寺へ出る。ここで、また、RUNを止めて
徒歩へ移る。音羽通りを歩いて進む。ここも、いつも
左側を走っていて、このコースで最高速を出すところだが、
今日は、右側の歩道をゆっくり進む。
講談社は、こんなに会社の前にすべての雑誌が飾ってあったんだ、
などと新しいことにいろいろ気づく。
もちろんやっていないが、知らない店もたくさんある。

江戸川橋で、新目白通りへ右折、再びRUNスタート。
新目白通りを進む。首都高速の早稲田ランプで、
自転車の時とは違い、神田川沿いへ入る。
神田川沿いを走っていく。面影橋を渡って、マンション下へ到着。
膝に少し違和感があるのと、太ももの前側が少し痛い。
股関節が痛さの原因のようだ。そこで、今日は、階段を上がっていく。
自転車を持っていないので、楽過ぎるので、1段1段、膝を思い切り
上げて上っていく。あっという間に9階へ着いた。
もう一本やろうと思ったが、初日から飛ばしすぎない方が良いと思い、
今日はこのへんで止めることにした。

自転車の夜練コース10kmのうち、半分くらいは走れたかな・・・。
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買っちゃいました

2010年07月25日(日)

思わせぶりなタイトルで・・・。

買っちゃったのはこれでした。
NB横

そう、見たとおりのランニングシューズ、NewBalance

NB上
間寛平さんの限定モデルとか言われたので、
限定に弱く、どうせならとこの色にした。
NB箱

今日、御徒町方面へ買い物へ行ったので、帰りにODBOXへ寄った。
そもそも、昨日のウォーキングで、足にマメができたのと、
普通のスニーカーでは、小指があたっていたので、
ウォーキングは、まず、靴だと思って買いに行った。

新しいODBOXの二階の靴コーナーで、一応すべてを眺める。
持ってみて軽いものがよい気がする。軽いのはすごく軽い。
店員さんに聞いてみようと思い、一人をつかまえて聞いてみた。

米治郎「自転車をやっていて、ちょっと怪我して、
    まだ、走るまでいかないのですが、昨日、20kmくらい歩いたら
    足の裏や指にマメができて、あと、小指が当たる感じだったので・・・」
店員さん「わかりました、それでは、アスファルトの場合、少し、ソールが厚くて
     クッション性があるものが良いので、メーカーとかこだわりありますか?」
米治郎「特にないです」
店員さん「では、私のおススメはこのアシックスです」

と、まず、アシックスの通常履いているサイズと同じ25cmを履いてみる。
やはり、小指に当たっている違和感がある。
サイズを26cmにあげてみた、親指が少し遊ぶ感じだが、
聞くとそれは良いそうだ。違和感は少し消えた。だが、まだ少しおかしい。
その旨を言うと
店員さん「では、ナイキを履いてみましょうか」
と、ナイキを出してくれた。
履いてみると、アシックスより少しよい感じだが、
まだ、小指に違和感がある。そこで・・・。
店員さん「では、ニューバランスを履いてみましょう」

小指に違和感がない。
米治郎「これ、違和感ありません、これにします、色は他にどんなのがありますか?」
店員さん「この赤のラインの他は・・・、限定モデルもあります」
米治郎、どうせ買うなら、限定モデル、少し派手だが・・・。

と、いうことで、ウォーキングのためのランニングシューズ、
買っちゃいました。

ウォーキングからランニングへ行くのだろうか???

おっと、自転車はどうなる???



自転車乗れずにウォーキング

2010年07月24日(土)

自転車に乗れない日々は続く。

今日は、2年前の自転車に乗る前の原点に帰って、
真夏の汗をかくための散歩に出た。

昼に奥さんが用意してくれたそうめんを食べて、13時出発。
まずは、新宿御苑を目指す。
大通りを行っても面白くないので、路地を進む。
西早稲田から学習院女子大の横を通って、1本目の水を購入。
国際医療センター、余丁町を抜けて、ずっと路地を進む。
そして、程なく、新宿御苑に出てしまう。
2年前に歩き始めた頃は、やっと、新宿御苑だったが、
あっという間についてしまった。
新宿御苑の横を抜けて、外苑西通りを進む。千駄ヶ谷で
中央線のガードをくぐり、国立競技場の横を進む。
あらら、これをさらに行けば、”なるしまフレンド”だ。
トイレも行きたいし、ナルシマによることにする。
一応一通り見て、トイレを借りて出てくる。
そのまま、青山へ出て、渋谷へ出る。ここで引き返す。
パルコの横の自販機で2本目の水を購入。
同じ道を戻っても、能がないので、公園通りから、
NHKの横を通って、正面へ出る。
このあたりから、足が痛くなってくる。
足の裏にあちこちとマメができている痛さだ。
なるほど、なるほど、RUNだと、こういう感じになるのであろう。
だが、膝が心配で、RUNへは躊躇がある。
NHKから、代々木公園の下を抜けていく。
もう、路地を行くなど、最初の目標はすっかり忘れている。
参宮橋で小田急線を渡るあたりで、今度は足がつれる。
少し、休んだら治った。ここで、初めてのコンビニ休憩。
アイスキャンデーと水を購入。アイスキャンデーを食べながら進む。
甲州街道を右に折れて、都庁前を進む。ここからは、
自転車で西方面から帰ってきたときと同じルート。
新宿警察の前を抜けて、青梅街道を渡り、
小滝橋通りへ出て、ここで、自転車ルートから外れて、
職安通りを行って、コリアン街から、路地裏へ入る。
さらに大久保のコリアンタウンを抜けて、戸山公園へ出て、
明治通りを通って、学習院下から帰宅。
階段を上る気にもならず、エレベーターで9階到着。

この暑い中、熱中症にもならずに無事帰宅した。
約20kmくらいのウォーキングだった。

示談

2010年07月15日(木)

今日、保険会社から電話があった。

先日、示談について、慰謝料の提示があった。
それに応じるかの確認の電話だった。


もう、整形外科へ行くのも面倒なので、
先日、提示があった金額で、示談に応じようと思う。



だが、新しいロードバイク購入も、しばらく、あきらめることにする。
新しいことを重ねて始めることは無理だとわかった。



不器用で、一つのことしかできないので・・・。

事故を振り返って-2

2010年07月12日(月)

ブログのアクセス数が、めちゃめちゃ減っている。
別にアフィリエイトとかしているわけではないので、
どうでも良いんだが、少し気になる。

そりゃそうだ・・・、
自転車ブログなのに、事故のことばかり、
治りそうだとか、ああだ、こうだと、
我ながら、情けない。

自転車に乗っていないから、
自転車に乗ったことは、最近書けない・・・。


と、いうことで・・・、

今日は、事故の時の、救急車でのことを話そう。
やってもうた・・・乗ってもうた・・・
で、少しふれているが、「あっ」と思って、
ワンボックスの側面にぶつかったから、
救急車に乗って、救急隊員の人から
話しかけられるまでの記憶がほとんどない。

うっすらと記憶の断片は思い出せるが・・・、
例えば、自力で救急車に乗ったこと、
その時に「あー、とうとう乗っちゃったなぁ」と、
思ったこと。

しかし、はっきりと思い出せるのは、
救急車の後ろのドアーが閉まって、
救急車の車内が、完全に密室になってからだ。

たぶん、人間の脳は都合よくできているので、
事故で、人目にさらされている前での
恥ずかしいことは、思い出さないようにしているのではないか・・・。

だから、救急車のドアーが閉まってからは、
よーく覚えている。
救急隊員の人、頼んだわけでもないのに、

救急隊員Bさん「自転車は、救急車に載せられないから、
        ここへ置いていくので、鍵かけてくるから、
        鍵を・・・」と、言って、鍵をかけてきてくれた。
米治郎    「ここはどこですか?」
救急隊員Aさん 「大丈夫ですか?これ何本に見えますか?」
えっーーーーー、これって・・・、そういうことなのーーーーー。
米治郎    「(少し自信なく)1本ですよね???」
救急隊員Aさん「この指を目で追ってください」
言われたとおりに、米治郎、目で追う。
救急隊員Aさん「あっ、大丈夫ですね」
米治郎心の声「良かった、とりあえず、大丈夫」


後ろの運転席(米治郎、進行方向前に背中を向けて、
救急車の寝台の背もたれを立てて座らせられている)では、
無線で、運転係の救急隊員Cさんが、病院と交渉している。

救急隊員Cさん「52歳(すでに、人物鑑定済み)男性、自転車で、
       自動車と・・・・・・・・」
米治郎心の声「受け入れてもらう病院を探すのって、たいへんなんだな」
救急隊員Cさん「了解、受け入れ、よろしくお願いします」
       「高田さん、病院が決まりました」

そこへ、救急隊員Bさんが鍵をかけて戻ってくる。
救急隊員Bさん「鍵かけてきました。それと、これが現場にあった
        あなたのものです。」
と、言って、ビニール袋を渡される。
その中には、柄の取れたサングラスやら・・・。
米治郎心の声「あー、こうやってビニール袋で渡してくれるんだ」

そして、救急車が走り出す。
誰でも知っている救急車のサイレンの音、
「ピィーポォー、ピィーポォー」
普通、通り過ぎる救急車のサイレン、ドップラー効果で、半音下がる。
しかし、車内で聞いていると、当然ながら、ずっと同じ音。

米治郎    「ここはどこですか?」
救急隊員Aさん「松戸市の国道6号線から国道464号線を少し行ったあたりです、
 これから、高田さんを松戸駅前の新東京病院まで運びます」
米治郎    「電話かけても良いですか?」
救急隊員Aさん「はい、どうぞ」

米治郎    「事故った、松戸で救急車に乗っちゃった」
奥さん    「サイレン、聞こえるからわかるよ、どこの病院?(以外に冷静に)」
後で、奥さんに聞くと、当然驚いたらしいが、
自分で電話してきたので、大丈夫と思ったらしい。
米治郎    「松戸駅前の新東京病院」
奥さん    「行くから、絶対にそこに居てよ」
米治郎    「えー、来てくれるの?」
奥さん    「当ったり前でしょ」
米治郎    「うん、待っている」

救急隊員Aさん「どこへ向かっていたんですか?」
米治郎    「千葉の犬吠崎です」
救急隊員一同 「・・・」
救急隊員Bさん「えー、ここから犬吠崎まで行くつもりだったの?
        あれ、東京からですか?」
米治郎    「はい(何でそんなことを聞かれたかわからない)」
救急隊員Bさん「自転車で東京から犬吠崎ですか・・・」
米治郎    「はい(何でそんなことを聞かれたか、さらにわからない)」

そんな会話を続けながら、救急車は新東京病院の救命救急入り口に着いた。
救急隊員Bさん「連絡済の高田さんです、よろしくお願いします」
新東京病院看護師「はい、聞いています(だったかな?)」
と、車椅子を準備している。
米治郎、抱きかかえられながら、車椅子に乗り、病院内へ入る。

米治郎の頭の中は、テレビの”救命救急”になっている。

「1,2,3」と、ストレッチャーからシーツごと、ベッドに移される・・・。
あれっ、ストレッチャー乗っていないし、車椅子の場合はどうなるんだろう???
車椅子は、救命救急室に入り、当直の医師の前に来た。
新東京病院看護師「高田さん、こっちの椅子に移ってください」
米治郎の心の声 「あれっ、自分で移るの?「1,2,3」っていうのはないの?
         せめて、さっきのように肩は貸してくれないの?」
アタフタしていると、女性の看護師さん、「たっくっ」って感じで肩を貸してくれた。
米治郎の心の声 「おー、怖っ、こいつ元ヤンキーか」

しかし、その後、この看護師さん、レントゲンやらCTスキャンやら、
車椅子を押してくれたが、以外や以外、すごく優しい人だった。
ただ、米治郎と同じく、言葉で表さないタイプだった。

そして、一連の検査も終わり、救急救命室のベッドへ戻された。
しばらくして、尿意が我慢できなくなった。
「すみません」「すみませーん」
何回か声をかけるが返事がない。
仕方がないので、起き上がって、あちこち痛いが、歩いて出口の方へ向かう。
ここで、初めて、出入り口からベッドが縦に5台並んでいることがわかる。
そして、出入り口付近に、看護師さんたちは居た。

看護師さんたちの目「あら、歩けるんじゃない」と、言っていた。
米治郎はそう見えた。
米治郎 「トイレ行っても良いですか?」
看護師B「はい、どうぞ、出て、左行ったところです」
もう、車椅子とか、肩を貸すとか、そんな雰囲気はない・・・。

トイレから帰ってくると、
看護師A「もう、大丈夫ですね?では、会計で会計済ませてください、
     一応、整形外科の専門医に診てもらってください、
     整形外科、今日は午後からですから」
米治郎 「はい」

あらら、もう・・・なの、まあ、いいか・・・

(続く)

事故を振り返って-1

2010年07月02日(金)

事故から、3ヶ月と少し。
保険会社と、示談の交渉を始めようと思う。

米治郎、

”折角、事故にあったから”、

普通は体験できない、貴重な体験をしたので、
ここを読んでいただいている方たちに
参考にしていただきたいと思う。

そこで、事故のこと、警察のこと、保険のこと、
自分の体験したことを書いていく。

事故の顛末は、”3月20日のブログ”を読んでいただきたい。

その日のうちに、保険会社から携帯に電話があった。
関西弁の男性で「○○保険会社の事故受付の□□です。この度は、
事故にあわれまして、お見舞い申し上げます。
お怪我の方は、いかがでしょうか、~云々。」
と、大阪支社からかかってきた。
「今日、日曜のこの時間の担当は、大阪支社でして、
明日、正式な担当者が決まりますので、お電話申し上げます」

そして、3月21日(月)、午後になっても保険会社からかかってこない。
いろいろと聞きたいこともあったので、痺れを切らして、
事故受付センターのフリーダイヤルに電話してみる。
「事故番号12345678の高田米治郎ですが、
今日、正式な事故担当が決まるとのことで、待っていたのですが、
お電話をいただけなかったので・・・」
女性の声で「申し訳ございません、担当者からお電話いたします」

1時間後、やっとかかってくる。
トロそうな声(これも作戦だった)で、
「○○保険会社、事故担当の△▽です、この度は、
事故にあわれまして、お見舞い申し上げます。
お怪我の具合はいかがでしょうか?」

この△▽さんとのやり取りの始まりである。





保険の知識その1

車と事故にあったとき、
自動車の持ち主は、
自動車損害賠償責任保険(自賠責保険、自賠責)に、
必ず加入している。

ほとんどの自動車の持ち主は、その他に
自動車任意保険にも加入している。

自動車の持ち主は、事故にあったとき、起こしたとき、
賠償責任が生じたとき、まずは、被害者救済のため、
まず、自賠責保険から、支払われる。
その限度額は、120万円。

そして、交通事故は、必ず、同じような状況の事故が、
過去にもあるので、その過去の事故の判例が
保険会社の判断の基礎となる。
”判例タイムズ”というものが出回っている。

それによると、過失割合は、
米治郎:事故の相手=90:10
だった。
保険会社は、これを一方的に言ってきた。
その”判例タイムズ”写しが欲しいと要求した。
保険会社は、いやそうだったが、コピーを送ってきた。

米治郎の事故の場合、
保険会社が言ってきた、”判例タイムズ”は、
”別冊判例タイムズNo.16”の第4、”自転車と四輪車・単車との事故”の
”イ-(ア)”、”ウ-(ア)”、”エ-(ア)”だった。
それによると、図解入りで詳しく説明していて、やはり、”90:10”だった。

判例1

判例2




しかし、よく見ると、図解の交差点はすべて、十字路。
米治郎が事故にあったのは、T字路、しかも、こちらが優先道路である。
明らかに、この図解とは違う。

翌日、保険会社に電話した。
すると、「わかりました、上司と相談させてください」
さらに、翌日、保険会社から電話があった。

△▽さん「上司と相談させていただいて、”5:95”でいかがでしょうか?
     双方が動いている限り、”0:100”はありえませんので・・・」
米治郎「わかりました、それで結構です」
△▽さん「ただし、この過失相殺は、保険金のお支払額が
     自賠責保険の120万円を超えてからです。」
米治郎「120万円は、かからないと思いますが、わかりませんね」

と、とりあえず、過失割合は、”10”から”5”になった。
プロフィール

高田米治郎

Author:高田米治郎
米治郎の道草日記

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