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第2回寄居蕎麦ツアー

2009年10月24日(土)

本日の走行距離 166.29km
本日の走行時間 7時間40分39秒 
本日の平均速度 20.7km/h
本日の最高速度 48.5km/h
総走行距離   6282.0km

今日は、第2回寄居蕎麦ツアー、第1回は、寄居に早く着きすぎて、
10時前じゃ、まだ、店も空いておらず、泣く泣く引き上げた。

そこで、満を持しての第2回目、しかも、第1回は、結局一人だったが、
今回は、ナオコバ、ナオコバのお友達のエトワールさん、養老爺さんの
3人が参加してくれて、4人で行くことになった。

5時45分、GIANT君と階段を下りる。毎回そうだが、
9階からGIANT君を担いで、下りると、1階に着くころには、
ホンノリ汗が出てくる。これが、ストレッチをやる前の
準備体操になっているのかもしれない。さらに、
ストレッチをいつもどおりして、6時スタート。
まず、養老爺さんとの待ち合わせ場所、サーキット秋ヶ瀬を目指す。
8時に、待ち合わせなので、ゆっくり行けばよい。

宿坂を上り、雑司ヶ谷駅(都電は鬼子母神駅)から、都電沿いに進み、
池袋へ出て、東急ハンズ前を過ぎ、明治通りを飛鳥山方面に進む。
飛鳥山から王子を抜けて、王子消防署前、トンボ鉛筆前から
新豊橋で隅田川を渡り、新田アイランドといういつもどおりの
ルートで、荒川CRへ入る。


岩淵水門
岩淵水門で、久しぶりの記念撮影、思えば、去年の11月頃は、
ちょうど、自転車を始めて、1ヶ月くらい、この辺まで来るのがやっとで、
ここで、撮った写真が縁で、ノールさんと知り合えた。
さらには、ノールさんと自転車という接点で、たくさんの友人と
めぐり合うことができた。皆さんのお陰で、いろいろなところを
制覇することができたが、それらのことよりも、たくさんの
友人を持てたことが、自転車を始めて、一番の収穫である。
そんな感傷に浸りながら、荒川CRを進む。

朝霞水門1
朝霞水門、ここも、ノールさん、kozoさんと初めての100km越えをした後、
一人で荒川CRを走っていて、どうにかこうにかここまで来たが、
ひざが痛くなって、どうしようもなくなり、ここで引き返したこともあった。
今では、ここはただの通過地点に過ぎないが・・・。

朝霞水門2
朝霞水門の手前からのこの荒川を望む景色、世田谷に住んでいて、
東京の大きな川といえば、多摩川しか知らなかった米治郎、
この景色を見て、東京を流れているこんな大きな川の存在、
この雄大さ、いつ見ても圧倒される。

秋ヶ瀬橋を渡って、荒川CRと少し離れる。荒川CRは、秋ヶ瀬公園の中を
走るが、米治郎は、秋ヶ瀬橋からそのまま直進して、浦和カントリー入口を
左折して、桂川の土手を行くほうが好きである。秋ヶ瀬公園の中は、
車も通るが、こちらの土手は、人も自転車も少なくて、それより何より、
土手の上だから、左右両方が見渡せて、すごく気持ちが良い。
そのまま、進むと、羽根倉橋のたもとにぶつかる。秋ヶ瀬公園の中を
行くより、若干早い。国道463号線を渡って、本来の荒川CRである、
秋ヶ瀬公園からの道に戻り、養老爺さんとの待ち合わせ場所である
サーキット秋ヶ瀬入口に到着。
サーキット秋ヶ瀬
7時40分、養老爺さんとは8時の待ち合わせ。少し早かった。
養老爺さん、昨日、副鼻腔炎にかかり、歯茎を中心に激痛が
走っているとのことで、参加が危ぶまれたが、昨晩、何とか
参加しますとのメールをいただいていたので、少し心配だ。
養老爺さんに着いた旨のメールをすると、すぐに電話がかかってきた。
「すみません、まだ、朝霞の自衛隊前です。8時に少し遅れます」
そして、8時10分頃到着、タバコを一服後、8時20分スタート。
ナオコバとは、入間大橋の入間川CR入口で9時の待ち合わせ。
ここから先は、養老爺さん初めて走るそうだ。彼は、自転車のほかに、
ミニバイクのレースもやっていて、このサーキット秋ヶ瀬にはよく来る。

竹やぶを抜けて、田んぼを走り、運動場付近で、養老爺さん、
トイレを探す。ちょうど、仮設トイレがあったので、そこへ駆け込む。
副鼻腔炎の痛み止めを飲んでいる所為か、おしっこが近いらしい。
しかし、ローディーさんの先客あり。
養老爺さんが愛車のコルナゴのクロモリを発端にその人から話しかけられる。
その人も、すごいきれいなロードバイク、たぶん、クロモリだが、
フレームに書いてあるメーカーは良くわからない。ここから、
3人で話しながら進むことに、なんとその人、30年も乗っていて、
しかも、このバイク、22年もの、しかし、手入れが行き届いていて、
米治郎のGIANT君よりきれいである・・・。
これから行く寄居付近の話をいろいろ話しながら、上江橋を渡って、
入間大橋に到着、その人はそのまま直進して荒川CRを行った。
養老爺さんと米治郎は、入間大橋を渡って、ナオコバとの
待ち合わせ場所に到着、対岸から2人がいるように見えたので、
手を振っていたが、違う人だった。待ち合わせ時間の9時ちょうど。

9時15分、ナオコバとエトワールさん、到着。川越駅のそばに
車を止めてきたらしいが、止める場所に手間取って延着。
エトワールさんは、まだ自転車を始めて、2ヶ月弱くらいのうら若き女性、
東京から寄居までの往復は無理なので、ナオコバと車で輪行して、
川越からスタート。

さあ、ここから4人で寄居を目指す。入間川CRを行き、2つ目の橋、落合橋で、
国道254号線へ上がる。ここから254号線を進む。川島町のマックで、
小休憩で皆で朝食。米治郎、朝出るときに、食パンを2枚食べてきたが、
お腹がすいてしまったので、朝マックでソーセージエッグマフィンセット。
エトワールさんはバイクもやっていて、”信号グランプリの女王”と、
呼ばれていたらしい。それを、養老爺さんが、レディースとわざと勘違い、
おちゃらけて、話が盛り上がった。ひとしきり盛り上がって、
一段落したところで、スタート。
養老爺さんのお陰で、皆でよい雰囲気になった。

さて、ここからは、国道を行くので、気をつけて走らなくては・・・。
エトワールさん、初心者なので、なるべく歩道を走るようにする。
米治郎が先頭でエトワールさんが2番目、ナオコバ、養老爺さんの順。
川島町、東松山、嵐山と無事すぎていく。嵐山のコンビニで、小休止。
米治郎、甘もの補給、みんなから、これから蕎麦食べるのに、
甘いもの食べて・・・、と、顰蹙を買うが、仕方がない。
「そんなに蕎麦に期待されても、大したことない店だよ」と、
一応、予防線をはる。

再スタートして、寄居を目指す。小川町で、ホンダの工場を望み、
トンネルを越えて、いよいよ寄居町に入る。ここから、道幅が狭くなり、
土曜日なので、トラックも多い、トラックと戦いながら走る。
露梨子(つゆなし)の交差点で、254号線と別れ、寄居の市街地へ入っていく。
ここで、養老爺さんの一言。
「”つゆなし”って読むのか、”ロリコ”じゃないっすよね」
正喜橋で荒川を渡る。高い橋の上から、荒川の澄んだ水を見て、
寄居に街に入る。やっと、上総屋到着。
この時、12時35分、ちょうど良いお昼時に到着。

なんと、先にランドナーさんたちのグループが、
ランドナーが6台、店の表に止まっていた。
店の中に入ると、サイクルルックじゃなく、登山服の様な格好の
壮年の男性が6人、談笑しながら蕎麦を食べていた。

4人、席に案内されて、奥さんに、「いつものスーツとは違うね」と、
言われる。ご主人から「この前は、早かったからね」とも。
ここは、いつも秩父方面へ営業に来たときに寄っていた。
なるべく、この辺を昼時に通過するようにしていた。
最初に、来たのは、本当に偶然だった。当時は、
前の会社に居たときで、車での営業が許されていた。
秩父の市町村をまわって、秩父が蕎麦処ということがわかり、
秩父のあちらこちらの蕎麦屋をまわった。そんな中で、
この上総屋、会話は全くなかったが(実は、あまりお話したことはない)、
蕎麦にご主人の一生懸命さを感じた。それ以来、時々、伺った。
車で奥さんを連れてきたことも何回かあった。
しかし、奥さん以外の人を連れてきたのは今回が初めて。
みんなに喜んでもらえるかの不安を表した先程の発言、
「そんなに蕎麦に期待されても、大したことない店だよ」だった。
ナオコバは、5色天もり、養老爺さんは、5色もり、
エトワールさんは3色天もり、米治郎もいつもの3色天もり、
待つこと、10分、その間、奥さんが、寄居町の宣伝と
初めてのお客さんへのいつもの蕎麦の話。
そして、ご主人自慢の蕎麦が来た。
ナオコバと養老爺さんが、目黒の一茶庵(懐かしい)の話から、
ここが一茶庵のその継承店であることもわかる。
3色は、ケシ切り、柚子切りとそして、田舎、ここの田舎は食べやすい。
5色は、それに、お蕎麦の大吟醸の白雪、7分突きが加わる。
天ぷらは、海老以外は、地元の野菜、芋からなどここでしか
食べられない具はいつもどおり。
皆さんに喜んでもらえた。特にナオコバ「美味しかった」と大絶賛。
良かったー、喜んでもらえて、連れてきた甲斐があった。
奥さんから、「これからどこへ行くの?」と聞かれ、
「ここが目標地です」の言葉に、「えー、わざわざここへ来てくれたの」と、
ご主人、奥さん大喜び。最後に、店の前で、記念撮影。
あー、米治郎の携帯で、撮ってもらうの忘れてた、っていうより、
みんなと会って、サーキット秋ヶ瀬から先は全く撮っていなかった(あらら)。

さあ、帰りへのスタート、その前に、ナオコバの知り合いの
寄居の理髪店へ立ち寄る。たぶん、ナオコバのマイミクさん。
ナオコバはこの業界の超有名人、マイミク200人以上を誇る。
彼の凄いところは、200人からのマイミクが、
コメントを書き込んできたら、すぐのレス、しかも、それが
その人、その人に対して、真摯に対応している。
すーっと、エトワールさんが「写真撮るんだろうな」と言いながら、
近づいていく。「おー、さすが、以心伝心、これが二人を結びつける
気持ちの表れなのだろう」、独身のナオコバ、幸に繋がることを切に願う。
寄居の理髪店さん、ナオコバとの写真に写りながら、
「これが、明日のナオコバさんのミクシィに載るんですね」と、興奮気味。
あらためて、ナオコバのこの業界での位置に立つ、今までの努力を思う。

寄居の理髪店を後にして、254号線で、川越を目指す。この時14時。
しかし、エトワールさんの様子がおかしい。やはり、初の50km越え、
しかも、いきなり100km、2ヶ月弱で、これは厳しいだろう。
ナオコバから提案、「二人でゆっくり行くから、米治郎と養老爺さん、
先に行って」、しかし、折角、4人で来たのだから、4人で帰らなくては、
と、養老爺さんと米治郎、即、否決。
ここから、米治郎、二人のペースに強制的に合わせるために、
フロント、リアーとも”MAX TOP"に封印。これは、来週の鍛錬のために
必須だった。ゆっくり、じっくり走るために、ペダルに負荷をかけて、
ちょうど良い、おー、我ながら良いアイデア。上り坂もゆっくりしか上がれないが、
二人のペースに合わせるにはこのスピードちょうどよい。
やはり、ちゃんとしたいすに座って休憩したほうが良いだろうと、
小川町のファミレスで休憩。米治郎と、ナオコバ、蕎麦食ったばかりなのに、
クリームあんみつを注文。kozoさんからの教え、甘モノ補給に心がける。

エトワールさんの元気も回復。再スタート。
なるべく、コンビニで多めに休憩を取るように心がける。
結局、昨日の天気予報では真晴れだったのに、今朝、天気予報が変わって、
一日、陽は出なかった。しかも、一雨降ってきそうな感じ。
東松山、川島町と、順調に進む、川島町付近で16時、
さすがに日が暮れるのが早くなってきて、薄暗くなってくる。
今朝、入間川CRから254号線に入った落合橋に到着。
荒川CRは、日が暮れてくると、真っ暗になる。
みんなから、このまま、254号線を帰ったほうが良いと提案。
米治郎、素直に従う。ナオコバもこのまま、254を川越まで進む。
そして、川越到着、ナオコバ、エトワールさんはここでお別れ。

ここから、養老爺さんと二人旅、養老爺さん、堰を切ったように
飛ばし始める。米治郎、付いていくのに必死である。35km/h前後巡航。
しかも、254号線、交通量が多くなってきた。
その横を車とほぼ同じスピードで進んでいく。
途中、川越から出る付近で、少し迷う。結局、川越富士見バイパスを行く。
途中、マックでトイレ休憩、しかし、もちろん、トイレだけの訳にはいかないので、
コーヒーとホットアップルパイ、米治郎、奥さんに電話を入れると、
東京は雨とのこと、あらら、こっちはまだ降っていないが、
そのうち降ってくるのか・・・。そして、再スタート、17時、
もう、あたりはすでに真っ暗。
ここからは、さらに車のスピードも速くなるので、歩道というか自転車道を行く。

雨がポツポツ降ってくるが、そんなに凄い降りではない、そのうちに止んだ。
やがて、川越富士見バイパスの終点に到着、志木の街へ入る。
志木市役所から、慶応志木の前、Y'sロードの志木店、
養老爺さん曰く、ここはY'sロードの発祥の店、元々、志木の吉田自転車店、
それが、今では、最大手自転車店の一つ。
朝霞警察で、再度、254号線に出て、自衛隊前のマックで、再度トイレ休憩。
店から出てくると、また、雨が降っていた。
再スタート後、すぐに養老爺さんとお別れ、ここから、養老爺さんは、
外環道沿いに進んで、自宅の世田谷へ戻る。

米治郎は、そのまま、254号線で池袋を目指す。
ホンダの和光製作所の前を過ぎ、坂を下りて上って、成増へ、やっと東京都。
この付近から、雨が本降りになってきた。
めがねに水滴がつき、視界が悪くなってくる。
しかし、拭いてもすぐに同じことになるので、構わずに進む。
環八を越え、練馬自衛隊、次女がお世話になっていたアニホスの前を過ぎ、
少し、次女を思い出して、感傷気味で、環七を渡り、雨の中をひたすら進む。
山手通りを渡って、池袋へ入って、池袋駅方面に右折。
芸術劇場の前を通って、池袋警察署を左折、ビックリガードの手前で、
右折して、西武線をくぐって、明治通りへ出て、学習院下で、
やっとのことで、マンション下へ到着。
ずぶ濡れのまま、階段へ、5階と7階で休憩して、自宅到着。

そんなに、距離は走っていないが、雨の中、走るのは疲れる。
相当な筋肉痛、アキラが帰ってきて、奥さんと3人で食事、
今日は、キムチ鍋、疲れが取れた。

来週は・・・、たどり着くか・・・。
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蕎麦ツアー

米治郎さん

お蕎麦美味しそうですね。羨ましい!
わたしも昨日、顔振峠の茶屋で蕎麦を食しましたが、
失敗でした・・・

米治郎さんも、帰り際に雨に降られましたか?
わたしも4時半帰宅で、若干やられました・・・

途中から雲行きが怪しかったので、
岩蔵街道⇒青梅街道⇒五日市街道を大爆走したの
言うまでもありません!(笑)

第3回は、是非まさやんも参加させて下さい!


昨日は
ありがとうございました。
また
足手まといになり迷惑もかけてしまいました。

エトワール嬢も
二人のお陰で少しレベルアップした気分と
喜んでましたよ。

彼女はもっと進化すると思います。スキーでもシゴキますが(笑)

来週の遠州行きは
正直心配です。

三つの峠
クリアーして辿りついて下さい。

またグルメツアー
一緒に行きましょう。

昨日 隣を走ってました 

こんばんは
昨日は 道の駅はなぞの に車を置いて陣見山林道(入り口間違えてえらいめにあい 挫折) 長瀞あたりを60キロ程度ポタってきました。相変わらずの軟弱夫婦です。

昨日 夕方に3回お見かけしたようです。
その1 川越バイパス出口付近にて。お二人連れでした。
     渋滞の車の脇をすすっとおいぬいていかれました。
その2 新座あたりの複雑な歩道橋あたりで左折したいダンプカーにクラクションならされていらっしゃいましたでしょ 笑
その3 赤塚あたりで 雨が降り始めの中漕ぎ漕ぎしていらっしゃいました。 ここで追い抜きました。
新座のあたりで もしかして?と思っていたのですが今日この記事を見て確信に変わりました、なんだかご縁がありますね。

ありがとうございました

 昨日はお誘い頂きありがとうございました。
また、朝から遅れました事をお詫び申し上げます。
お天気には裏切られましたが荒川上流の長閑な地域を走れたのはとても気持ちよかったです。 この先暫くは寒くなる一方ですから勢い神奈川方向に生息する予定ですが、宜しければまたご一緒してください。

蕎麦ツアー

昨日は参加出来なくて申し訳ありませんでした。
養老さんもご参加だったのですね!
こりゃ又至極残念でした。午後より、天候があやしくなりどうしたか心配しておりました。
昨日は地元の激坂巡りの後、零戦の製作に没頭し、本日、下塗までこぎつけました。
なんとか間に合いそうです!

まさやんさん(Re: 蕎麦ツアー)

まさやんさん、ありがとうございます。

> 失敗でした・・・
でも、私たちのように蕎麦目的じゃなかったですよね(笑)。

> 米治郎さんも、帰り際に雨に降られましたか?
国道254号線、ちょうど東京に入った成増で本降りになりました。

> 第3回は、是非まさやんも参加させて下さい!
暗峠から帰ってきて、水が冷たくなる12月初旬に開催の予定です。
激峠、激坂、を目的としない自転車ツアー、ここらでホッとしてください。
是非、ご参加を!

ナオコバさん

ナオコバさん、昨日はありがとうございます。
そして、申し訳ありません。
決して、足手まといなどとは、思ってもいませんでした。
米治郎の文章、まだまだ、修行が足りませんね。
人の気持ちを考えていませんね。本当に申し訳ありません。

エトワールさん、クロスバイク、持ったのですから、
ずっと乗っていれば、健康なら、100kmは、いつか、通る道です。
スキーで鍛えられて、来年、どうなっているか、楽しみです。

> 正直心配です。
ご心配いただき、いつもありがとうございます。
来週、まだ、ここで、匂わせてはいますが、
正直、宣言できません。
実は、凄く心配です。

グルメツアー、仕入れておきます。
その前に、たぶん、水が冷たくなって、
蕎麦が美味しくなる12月初旬、
第3回、開催します。
エトワールさんと、ぜひご参加を!

Re: 昨日 隣を走ってました 

あらら、ご縁がありますね。
しかも、昨日の夕方から3回、見られちゃいましたか。

長瀞、良いですよね。
仕事で行っていて、寄居の先、
ずっと、目指したい場所と、思っています。

お目にかかりましょう。
12月初旬、第3回を開催します。
目的地の上総屋だけで良いですから、是非、ご参加を!

その前に、音羽通りか、荒川CRかどこかで、
土曜か、日曜、どこを走るか、事前にここで告知します。

Re: ありがとうございました

養老爺さん、こちらこそ、ありがとうございます。
弟の友人でしかなかったあなた(失礼)が、
私の中で、自転車を通じて、仲間になれたのは、至福の喜びです。
ご一緒するときの存在感、自分に中で、余裕が生まれます。

また、暖かくなったら、荒川方面へ行きましょう。
やはり、これからは、湘南方面ですよね。

でも、12月初旬、”第3回”を企画します。
寒いですが、是非、ご参加を!

峰男さん(Re: 蕎麦ツアー)

峰男さん、ありがとうございます。
はい、実は、”事”、考えていました。

>こりゃ又至極残念でした。
でも、あなたに、こういう気持ちがあるなら大丈夫。
”そういう親友”を持てたこと、感謝ですね。

零戦、間に合いそうで何よりです。
依頼した方もここを読んでいると思います。

お疲れ様でした。

雨に酷くやられなくて、なによりです。
志木のY'sに寄られたのですね。20年近く前ですが、自分も二度ほど就職活動の際(受験した会社がたまたま志木だったので)に訪ねたことがあります。
当時は、オリジナルでアルミフレームを作られて展開していましたね。
志木の会社は落とされてしまい、以後足を運んだことなかったですが、なんだか懐かしいです。

Re: お疲れ様でした。

無宿さん、ありがとうございます。

すみません、志木のY's、前を通っただけですw。
雨も降り始めていたので・・・。

>就職活動の際
そういう記憶は、ずっと忘れませんね。
私も、同じような場所(会社)がたくさんあります。
プロフィール

高田米治郎

Author:高田米治郎
米治郎の道草日記

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