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目白ロードレース下見

2011年02月13日(日)

今日は、TAKEさんと、目白ロードレースの下見をした。

10時に目白駅で待ち合わせの約束をしていた。
8:38にTAKEさんからメールが入り、何と、神田から
目白まで走ってこられるとの事。
どうやって、目白まで来られるのかと思っていたが、
まさか、神田から走ってこられるとは・・・。
TAKEさん、マラソンを何回も完走されており、先日も
浦安のハーフマラソンを走っておられ、さらには高校生の頃から
富士山の強力のバイトをしていらっしゃって、富士山登頂も
何十回もしていらっしゃる強者である。

9:30に家を出て、目白駅まで走っていく。
9:40過ぎに目白駅に着いた。
TAKEさんの姿はない。9:55にTAKEさん登場。
聞けば、相当早く着いてしまい、ドトールにいらっしゃったとの事。
私が着いてから、電話をすれば良かったと後悔・・・。

まず、当日は、学習院の中を走るので、学習院の門へ。
守衛所で、見学の旨を告げると、名前と電話番号を書いて、
来客カードを首から下げて、入る。
最近は、ここの守衛がうるさいので、目白駅からの帰宅時、
学習院の中を通らないが、前は、そんなにうるさくなかったので、
よく、通って帰っていたので、なんとなく、学内はわかっていた。
TAKEさんによると、学内の階段を走るとのことなので、
階段といえば、都内の大学で唯一残された馬場(高田馬場ではなく、
本当の馬がいる馬場)の横の階段しかないと思い、そこへ行く。
階段を下りて、馬場横の門から学外へ出て、当日の集合場所の
千登世橋中学を案内する。来客カードを首からぶら下げているので、
再度、馬場横門から学内へ入って、階段坂を上る。
TAKEさんは、すごい勢いで上っていく。米治郎はもうヘロヘロで、
当日はここを3回上らなくてはいけないので、非常に不安である。
駅前の門の守衛所で、来客カードを返して、目白駅横を山手線に
沿って下っていき、学習院下で左折して、直進して、
千登世橋中学前を再び通って、明治通りへ出て、千登世橋まで、
上がり、千登世橋から目白通りへ出て、目白警察前を過ぎて、
目白駅へ戻った。

TAKEさんは、神田まで戻られるとのことで、
再度、千登世橋中学まで戻り、神田川沿いへ出て、神田川沿いを
案内しながら、走っていく。
途中、ここが、ノールさんや、まさやんが上る胸突坂と
案内すると、是非上りましょうとのことで、上っていく。
下りてきて、神田川沿いを、江戸川橋までお付き合いさせていただき、
江戸川橋でわかれた。
TAKEさんはそのまま、飯田橋方面へ走られていかれたが、
米治郎は、もうダメだった。
目白坂を上ってみるが、途中でギブアップ。
そのままトボトボと、椿山荘から目白通りを歩いて行った。
歩いていると、さすがに冷えてきたので、日本女子大前から
目白不動まで、ヘロヘロ状態で走った。
目白不動で、いつものお参りして、帰宅。

JogNoteで調べたら、江戸川橋から歩いてしまったので、
一応、江戸川橋までで、8kmあった。今までの最高距離である。
しかし、タイムは測っていなかった。
当日までに、もう少し、上り坂の練習をしなければと思う。
それにしても、自転車同様、膝と腰に来る。腰は自転車と同じような
痛さというか、ダルさだが、膝は、自転車とは違う痛さである。

目白ロードレース、米治郎がエントリーしたので、
TAKEさんと、米治郎の奥さんの友達、サクラさんが
エントリーしてくれた。その為にも、5kmとはいえ、
頑張らなくては・・・・・。
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Author:高田米治郎
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